いろどり 訪問看護ステーション/ケアプラン 株式会社life plus 076-259-0480

訪問リハビリ

通わなくても、
リハビリはできます。

作業療法士がご自宅へうかがいます。歩く、立ち上がる、着替える。暮らしのなかの動作を、その場で一緒に練習します。

こんなことはありませんか

通うほどではない。
でも、気にはなっている。

  • リハビリに興味はあるけれど、何をするのか少し不安
  • 肩や腰の痛みを、できれば自分でなんとかしたい
  • 外出してまで受けるほどではないけれど、気にはなっている
  • 家族の介助のしかたが、これで合っているか分からない

はじめての方へ

まずは一度、試してみませんか?

作業療法士がご自宅へうかがい、お体の状態を見ながら実際に動作を一緒に試します。ご契約前のご相談ですので、費用はかかりません。

どこに不自由があるか、何にお困りかをお聞きします。そのうえで、訪問リハビリで何ができるかをご説明します。

「ちょっと気になっていて」くらいの軽い気持ちで構いません。雰囲気を見ていただくだけでも大丈夫です。その場でお決めいただく必要はありませんし、断っていただいても構いません。

お話をうかがいます

膝が痛い、階段がこわい、以前より歩けなくなった。気になっていることをお聞かせください。ご家族からのご相談でも構いません。

実際に試してみます

暮らしのなかの動作を、その場で一緒に確かめます。無理のない範囲で結構です。できないことも正直にお伝えします。

あとはお考えください

その場で決める必要はありません。ご契約前のご相談ですので費用はかかりません。ご家族やケアマネジャーと相談してから、あらためてご連絡ください。

空き枠

リハビリにうかがえる枠

来週の空き状況です。看護とは別の枠で動いています。

◎ 空きあり △ 要相談 - 受付なし 土日祝はお休みです(緊急時は24時間対応)。

最終更新 —

訪問してすること

暮らしの動作を、その場で

病院のリハビリ室ではなく、実際に暮らしている家で行います。段差も手すりの位置も、そこにあるものが練習の相手です。玄関からトイレまでの動線も、その場で一緒に見ます。

歩く練習、立ち上がりの練習 関節が固まらないようにする 筋力を保つ、増やす ベッドから起きる、車いすへ移る 階段や段差の上り下り 浴室・トイレでの動作 ご家族への介助のしかたのコツ 家のなかの動線をみる 手すりや福祉用具のご提案 ご自分でできる運動のしかた 痛むところへの手当て

訪問看護との関係

看護とリハビリ、どちらからでも

いろどりの訪問リハビリは、訪問看護ステーションから作業療法士がうかがう形です。訪問リハビリテーション事業所とは制度上の区分が異なります。

訪問看護とあわせてご利用いただくことが多いですが、リハビリだけのご利用も承ります。

体調が変わって医療的なケアが必要になったときは、同じ事業所の看護師へその場でつなぎます。連絡先を探し直す必要はありません。

訪問看護について →

お問い合わせ

お電話ください

ご本人・ご家族からでも、ケアマネジャー・主治医からでも構いません。

訪問リハビリ 076-259-0480 担当 森木 / 8:30〜17:30(月〜金)

介護保険をお使いの方は、担当のケアマネジャーにご相談いただくとそのまま話が進みます。まだ介護保険を申請していない方は、いろどりケアプランで申請のお手伝いから承ります。